中国個人旅行経験35年、70回超、300ヶ所訪問の筆者 ”旅人@中国旅行一筋30年” が中国旅のプロ、旅の専門家として、事前に知ると役立つ《旅のノウハウや楽しさ》を解説するサイトです。《ツアーでは体験できない中国》を知ってもらえたらと願い、様々な視点や切り口で情報発信しています。

旅人目線で様々なテーマで記事として取り上げ、現地の人達の生活における最新トレンドについては体験を通じてキャッチアップ。
中国渡航に関わる様々な疑問や問題を解決できるサイト、長年の蓄積や経験を踏まえた解説をしつつ、変化が激しい中国に対応するサイトを目指しています。
新着・更新情報
2026-03-24 NEW! 《WeChatPay》クレカ登録後に中国で使用する方法
2026-03-24 NEW! 旅行前に解決《WechatPay》クレジットカード登録方法
2026-03-24 NEW! 中国個人旅行のリアル!飛び込み安宿・2つ星ホテルの「あるある」とサバイバル術
2026-03-23 NEW! 上海浦東空港-虹橋空港が40分!【空港連絡線】最新利用ガイド
2026-03-23 NEW! 旅行前に解決《アリペイ》クレジットカード登録方法
2026-03-22 NEW! 高速鉄道を逆走!? 大ピンチを中国語での交渉で切り抜けた話
2026-03-21 昔あって今ないもの《没有》メイヨー
2026-03-21 中国語ができたからこそ起きた失敗|江西省ビュッフェ2時間迷走から学ぶ旅の判断力
2026-03-20 中国語の発音練習、「教科書の読み上げ」になっていませんか?|日本人講師が指摘する上
2026-03-19 初心者向け!旅行先で役立つ中国語会話 ベスト10(総合編)
人気記事リスト
- 旅行前に解決《アリペイ》クレジットカード登録方法
中国で便利な「アリペイ」のインストールから日本発行のクレジットカード登録方法、実名認証まで詳細解説。観光やビジネスで中国を訪れる日本人の決済手段が格段...
- 上海浦東空港-虹橋空港が40分!【空港連絡線】最新利用ガイド
空港連絡線で浦東–虹橋両空港間が約40分。始発/終電、運賃26元、運賃の支払方法、地下鉄での乗換やディズニーへのアクセスも地図や画像で解説。
- 旅行前に解決《WechatPay》クレジットカード登録方法(2025)
WeChatPayは中国へ出張する方や旅行者にとって便利な支払手段。現地での決済がスムーズにするための第一歩、クレジットカードをWeChatPayに登...
- 上海浦東国際空港の空港泊 ~現地情報と体験談~
上海浦東国際空港での空港泊を検討中の方へ。筆者の実体験に加え、現地の中国人SNSや中国語ニュースから得た最新情報を分析。快適に過ごせる場所、注意点、そ...
- これで安心!《アリペイ》中国での使い方をやさしく解説 (2025)
中国での決済トラブルを避け、アリペイを活用する方法を詳しく解説。QRコードのスキャン方法から、クレジットカードの優先順位設定、利用限度額など、様々な疑...
- 初心者でも安心!中国の路線バス移動術 ~バス停から支払い、降車まで~
中国旅行で路線バスに乗りたいけど不安?30年70回以上訪中している旅のプロが、バス停の見方から乗り方、支払い方法、降車まで丁寧に解説します。都市バスと...
- 上海から蘇州《移動ガイド》 ~中国の世界遺産観光に便利なアクセス~
上海から蘇州への移動が地下鉄でも可能になりました。鉄道も含めてアクセスの利便性を解説します。地下鉄は都市間移動の新たな選択肢として注目です! 蘇州は世...
- 《WeChatPay》クレカ登録後に中国で使用する方法(2025)
中国での支払いをスムーズにするためのWeChatPayにクレジットカードを登録した後の具体的な使用方法を解説します。旅行やビジネスで中国を訪れる方々に...
中国旅行に関する質問や疑問は大歓迎!
「中国旅行ドットコム」では中国旅行や短期滞在に関するご質問の受け付けを2023年10月にスタートしました。これまで数多くの読者の方とやりとりして、中国旅行の専門家として様々な質問や疑問に答えてきました。
読者相談実績:約390名
旅行や出張など短期間の中国渡航、旅の中国語などでお困りごとがある皆さんへのフォローを充実させる一環で、解決するために対応しています。様々な事例が蓄積されており、皆さんのお役に立つことができます。遠慮なくご相談ください。
旅行に役立つ中国語会話
旅先で中国語を少しでも話すことができると、中国旅行がすごく楽しくなります。自ら実践してきた専門分野です。
初めての方や初級者も覚えやすい短くて簡単なフレーズを知ってもらい、言葉が話して現地の中国の方々と会話することで、冒頭とは別の視点で《個人旅の楽しさ》を体感してみてはいかがでしょうか?

上のタイトルをクリックいただくとかんたんに覚えられるフレーズなど役立つ内容が盛りだくさん。旅を機会にして簡単な中国語フレーズをマスターしましょう!
35年の軌跡。ガイドブックには載らないリアルな中国体験談
1991年の初渡航から35年。70回超の渡航で中国全土の約300ヶ所を歩き抜いてきました。 私が実践しているのは、名所を巡るだけのツアーではありません。
現地のローカルバスに揺られ、地元民で賑わう食堂に飛び込み、時には数々のトラブルに見舞われながらも、自分の手足と中国語で切り抜けてきた「泥臭いサバイバル旅」です。
- 中国旅の洗礼。瀋陽でカメラ盗難に遭うも執念で奪還したドタバタ劇
- 氷点下の無人駅で命拾いした駅員さんの忘れられない親切
- 命綱は鉄かご!四川省辺境で地元民の足「土索道」を渡る
- 無料マッサージを求めて陝西省の養成学校にアポなし突撃
きれいごとだけではない、現地での生々しい出会いや失敗談など、私の旅の全貌は「筆者紹介」ページで公開しています。
SNSでも情報発信
WEBサイト以外の各種SNSでも情報を投稿しています。
旅先の写真や旅の中国語はInstagramでもご覧いただけます。左のアイコンが旅の中国語、右のアイコンが中国旅行のインスタです。
「中国旅行ドットコム」公式SNSへのリンク
タイムリーな情報はX(旧Twitter)で投稿しています。Youtubeでは中国旅で深掘りした情報を得ることができます。
動画コンテンツ配信中
中国旅行に関する知って得するノウハウや知識を「中国旅行ドットコム」公式Youtubeチャンネルで発信しています。
画面は「再生リスト」になっています。右上の横三本のアイコンを押すとリストが出ますので、興味のある動画をクリックすれば再生できます。
中国旅行ドットコムの歩き方
このサイトのコンテンツを見るために知っておくとよい構成などを紹介します。
カテゴリー一覧
旅のプロセスでカテゴリー分けしたものです。旅出発前(旅前)の「計画」段階と旅出発後(旅中)の「滞在」や「移動」がメインコンテンツです。
| 質問・問合せ | ブログ記事をご覧になられた皆さんから疑問や質問などにお答えできるよう2023年10月に設置しました。書き込まれたら返信しますのでぜひご活用ください。 |
| 筆者紹介 | なぜ旅をはじめたか、中国旅への想いや旅のスタイル、これまでの訪問実績、印象に残った写真やエピソードを紹介。人となりを知ることができます。 |
| 旅ニュース | 中国旅行に関係するトピックスや最新情報を提供します。中国発のニュースも織り交ぜています。 |
| - 計画 | 情報収集から移動手段や宿泊の手配など、出発前にすることに関して経験に基づいた役に立つ情報を提供しています。 |
| - 移動 | 航空、列車、高速鉄道、長距離バス、市内バス、地下鉄、船、タクシー、徒歩など、中国旅でのあらゆる移動手段について取り上げます。 |
| - 滞在 | 予約していない場合の宿の確保やモバイル環境、ツアーでは見ることができない中国を見るためのノウハウや情報をお知らせします。 |
| 旅日記 | 綴ったり、現地からメールで発信した旅日記、30年間の旅記録を掘り起こします。4万5千点ある写真も発掘して、旅の楽しさを伝えます。 |
筆者がどのような旅をしてきたかの痕跡は「旅日記」にアップした旅行記をご覧いただくとその一端が見えます。
カテゴリ
サイト内検索
中国旅行ブログの記事を分類して分かりやすくするためキーワードを設定しています。関心のあるキーワードのタグがありましたら、クリックしてください。
検索窓
サイト内検索はこちら。キーワード検索が便利です。興味のあるこの検索窓を使ってご確認ください。
タグ一覧
中国旅行に関するキーワードをタグにしたものでs。関心のあるトピックへのリンクに繋がります。
ひとり飯 (2) キャッシュレス (9) トラブル (10) バックパッカー (4) ビザ (13) ホテル (1) マイル (2) モバイル (1) 中国語 (1) 企画旅 (3) 写真 (1) 地下鉄 (4) 安宿 (3) 宿泊 (2) 旅社 (1) 朝食 (1) 物価 (3) 空港 (2) 絶景 (1) 荷物 (2) 観光 (1) 費用 (7) 路線バス (2) 鉄道 (4) 長距離バス (1)
筆者から皆さんへのメッセージ
皆さん、こんにちは。旅人@中国旅行一筋30年です。1991年に中国旅行と出会って35年となります。より多くの皆さんに中国旅を知ってもらうために「中国旅行ドットコム」を2022年7月に開設しました。
中国旅の専門家として、変化が目まぐるしい中国の現状や実際のニーズを踏まえて、様々な中国旅行に関する情報発信していきます。
ドメインは「travelers-china.com」にしていまして、中国へ誘う旅人(トラベラーズ)感を出して、日本語サイト名を「中国旅行ドットコム」としました。
WEBサイトで取り上げたことは、中国旅行を始めてからずっと思っていたことで、死ぬまで続けたい理念です。こんな私に興味のある方は、ぜひ、筆者プロフィールをご覧ください。
本サイトを通じて、旅行や業務などで中国を渡航する皆さんのお役に立てれば幸いです。
旅人@中国旅行一筋30年
